◆開発環境(Design Studio)
| Windows | Linux | ||||
| 対応OS |
Windows Server 2008 R2 |
CentOS/Red Hat Enterprise Linux 6.x, 7.x Ubuntu 14.04 LTS with libqt5webkit5 library |
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| 推奨CPU | 最小 | Intel Core Duo 1.8 GHz CPU (またはAMD 相当) | |||
| 推奨 | Intel Core Duo 2.66 GHz CPU (またはAMD 相当)以上 | ||||
| ハードディスク | インストール時:空き容量 1GB以上 運用時:空き容量 5GB以上 |
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| メモリ(RAM) | 最小 | 4GB | |||
| 推奨 | 8GB以上 | ||||
◆サーバ環境(Management Console / RoboServer)
| Windows | Linux | |||
| 対応OS |
Windows Server 2008 R2 |
CentOS-7 Red Hat Enterprise Linux 6.x, 7.x Debian 8.2 |
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| OS(32bit/64bit) | Windows(32bit) | Windows(64bit) | Linux(64bit) | |
| 推奨CPU | 最小 | Intel Xeon L5520 CPU(またはAMD Opteron 相当) | ||
| 推奨 | Intel Xeon X5680/X5677 CPU(またはAMD Opteron 相当)以上 | |||
| ハードディスク | インストール時:空き容量500MB以上 運用時:空き容量 5GB以上 |
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| メモリ(RAM) | 最小 | 2GB | 4GB | 4GB |
| 推奨 | 8GB以上 | |||
◆Device Automation / Desktop Automation環境
| Windows | |||
| 対応OS |
Windows Server 2008 |
【補足】
・環境面で必要とされるハードウェアスペックは下記のような要素によって影響を受けます。
| ロボットの複雑さ、大きさ | ロボットはRoboServerのメモリ上にロードされて実行するため、複雑な処理を実行するロボットほどより多くのメモリを必要とします。 |
| 同時実行数の規模 | 同時実行ロボット数の増加に伴い、消費されるCPU・メモリの容量も増大し、より高速なCPU・より多くのメモリを必要とします。 |
| ロボットの処理速度 | リアルタイム処理を必要とするロボットに関しては、より高速なCPUを必要とします。 |
※ ハードウェアリソースが不足している場合、ロボット実行時に原因不明のエラーや
内部エラー(Internal Error)を引き起こす原因となります。
※ 内部エラーが継続して発生する場合には、ハードウェアリソースの見直しが必要となります。
| 作成日: | 2019/07/22 |
| 更新日: |